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   <title>sohoウェブデザイナーの試行錯誤な日々</title>
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   <updated>2008-08-20T02:39:27Z</updated>
   <subtitle>Webデザインをする上で日々学んだこと、備忘録など。</subtitle>
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   <title>ベルメゾンが新しくなってる。</title>
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   <published>2008-08-20T02:08:05Z</published>
   <updated>2008-08-20T02:39:27Z</updated>
   
   <summary>今日気づいたのですが、ベルメゾンがリニューアルされていました。...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
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         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      今日気づいたのですが、ベルメゾンがリニューアルされていました。
      <![CDATA[<a href="http://www.bellemaison.jp/"><img src="http://blog.bond-d.com/bellne080820.jpg" alt="ベルメゾン リニューアル" /></a><br /><br />

アマゾンにしろ、ベルメゾンにしろリニューアルが何故気になるかというと、ある程度の規模を誇っているECサイトがリニューアルするということは、キャッシュがすべて無効になる、などのリスクを冒してでも「<strong>改善した点がある</strong>」ということで…
<br /><br />

そこに今現在の「ECサイトの流行」というか「ネットで売るための仕組み」が垣間見えることを期待して、1ユーザーとしてさっそく使ってみました。
（調べてみたところ、ベルメゾンは2004年以降大掛かりなリニューアルをしていなかったので、今回のリニューアルはかなり以前から計画されたものを反映したのだと思われます。）


<h3>今回のリニューアルした点</h3>※あくまで個人的な判断です。<br />

<ul><li><strong>トップのflash化</strong></li></ul>

10項目からなる各コンテンツへ、感覚的に誘導できるようトップにflashを使用したナビが入っています。わかりやすさだけでなく、クリックさせる誘導力も強まっています。
<br /><br />

<ul><li><strong>各カテゴリの専門サイト化</strong></li></ul>

ファッション／インテリア／コスメ／育児／グルメ／ディスニー
の6カテゴリが、それぞれ個別デザインでサイト化されています。
メイン部分にflashナビを使用しているのは、トップ／ファッション／コスメのみになっており、ユーザーの趣向を反映したものだと思われます。
<br /><br />

<ul><li><strong>ガイドメニューの強化</strong></li></ul>

カタログがなくてもwebだけで買い物が完結できるよう　使用方法のガイドメニューの強化、特集コンテンツの見せ方の工夫　が強化されています。
また商品メニューについて、アイテムカテゴリメニュー以外にもブランドや価格帯で検索できるメニューが追加されています。
<br /><br />

<ul><li><strong>カタログとの連携の強化</strong></li></ul>

カタログを見てwebで購入する人を対象に、カタログごとのアイテムメニューリストが（デザインが差別化され）以前よりわかりやすくなっています。
また目当ての商品以外のコンテンツの誘導も工夫されており、画像バナーや、1ページの情報量が以前より増えています。
<br /><br />

<ul><li><strong>SEOを意識したつくり</strong></li></ul>

これだけの規模のECサイトなので、SEOにはもちろん力を入れていたと思いますが、各ページへのキーワードのカスタマイズが進んだように思います。
<br />

具体的にはtitleとh1に「<strong>通販</strong>+（ファッション、などの）<strong>カテゴリ名</strong>」というキーワードが入っており、キーワードの数や順序が調整されています。
<br />

「ベルメゾン」というキーワードより「通販+ファッション・家具・コスメなどのカテゴリ名」のキーワードが重視されており、ページによっては「通販+季節」、「通信販売+アイテム名」とキーワードを割り振っているのも興味深いです。

<div class="caption">※2008年8月20日現在で「通販」キーワードでの検索結果はニッセン、ディノスを大きく離し、yahoo1位、google2位です。</div>
<br /><br />

<h3>全体を通してのリニューアル点</h3>
<ul><li>導線の見直し（さまざまなニーズに応じて細分化）、わかりやすさの追求</li><li>メイン画像のflash化（ナビ付き）</li><li>コンテンツの充実、画像バナーの充実</li><li>使用ガイドの充実</li></ul>
<br /><br />

といった感じでしょうか。デザイン面ではライバルサイトであろうニッセンやディノス等の影響も否めませんが、こういった人気通販サイトを見ると「ECサイトで売る為の工夫」が随所に見られ、webサイト制作をする上でも非常に参考になります。
<br /><br />

しかし、これだけのリニューアルを同時進行で進めるとは…プロジェクトリーダーの人は胃が痛かっただろうなぁ…。
<br /><br />

<ul><li><a href="http://www.bellemaison.jp/">通販（通信販売）の ベルメゾンネット</a></li></ul>
http://www.bellemaison.jp/]]>
   </content>
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   <title>人に元気をいただく。</title>
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   <published>2008-07-29T23:58:40Z</published>
   <updated>2008-07-30T03:46:09Z</updated>
   
   <summary>暑いですね〜。 このところ暑さのためか仕事が思うようにはかどらなく、少し中だるみ...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="10日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      <![CDATA[暑いですね〜。
<br />
このところ暑さのためか仕事が思うようにはかどらなく、少し中だるみしていました。
が！会った人に元気をいただきました。]]>
      <![CDATA[その方は同業のデザイナーさんで、たまたま某マッチングサイトで私のサイトを見かけてくれたのこと。
<br />

「女性向けサイトのデザインを手伝ってくれる方を探している」
ということだったのですが、なんと隣の駅のご近所さんだったので面談がてら昨日の午後お会いしました。
<br /><br />

相手のかたが<ul><li>私よりフリーランス暦の長い、経験抱負な方だったこと</li><li>デザインのみならず、ウェブのプランニング（企画構成）もされていること</li><li>カメラマンやライター、イラストレーターさんと共に案件を動かすプロデューサー的な仕事もされていること</li><li>同じ関西出身者（←笑）</li></ul>

ということもあり、日頃から同業者の知人の少ない私は、ここぞ！とばかりに普段「みんなどうしてるの？」と思うことを聞いてしまいました。

その結果、かなり貴重な体験談など聞くことができ、非常に参考になりました。
<br />

日頃あまり人と話さないので（笑）かなり支離滅裂な質問を投げかけたと思うのですが、ひとつひとつ丁寧にこたえてくださいました。
<br />

この場を借りて、Sさん、どうもありがとうございました！
<br /><br />

それにしても、いつも私は人から元気をもらってるなぁ。
たまには自分で元気を生み出さないと！
<br />
ということでそろそろ仕事します〜

]]>
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   <title>京都国際マンガミュージアム</title>
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   <published>2008-07-23T02:40:08Z</published>
   <updated>2008-07-23T02:49:15Z</updated>
   
   <summary>夢のひとつがかないました〜〜！...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="10日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      夢のひとつがかないました〜〜！
      <![CDATA[かねてからずっと行きたいと思っていたところのひとつ、京都烏丸御池にある、国際マンガミュージアムに連休を利用して行ってきました。
<br /><br />

<img src="http://blog.bond-d.com/20080721.jpg" alt-"京都国際マンガミュージアム" />
<br /><br />

ここは、京都市と京都精華大学が共同出資して建てたマンガの博物館なのですが
<br />

<ul><li>博物館だけど自由に蔵書が読める。</li><li>蔵書は<strong>約30万冊</strong>。</li><li>既に一般に流通していない昔の漫画が読める。</li><li>貴重な漫画が展示されている（自由に閲覧できない）。</li><li>常設展示の他、季節毎の企画展あり。</li><li>英語・フランス語・ドイツ語訳された日本の漫画が読める。</li></ul>
<br />

等々、漫画好きにはたまらない魅力がいっぱい！です。
<br /><br />

私は、小学校時代に読んだ
<br /><ul><li>「うわさの姫子」</li><li>「おはようスパンク」</li><li>「お父さんは心配性」</li></ul>
<br />

などの漫画がどーしても！！読みたかったので（歳がばれる…）、今年このミュージアムの存在を知ってからずっと行きたいと切望していました。で、行ってきました！
<br /><br />

館内に入ってからは、読みたい漫画がありすぎて＆興奮しすぎて血迷ってしまい、見つけた漫画から読みふけってしまいましたが
<br />

<ul><li>藤原 栄子「うわさの姫子」</li><li>美内すずえ「13月の悲劇」「白い影法師」（←「楊貴妃伝」はなかった、残念。）</li><li>槇村さとる「白のファルーカ」</li></ul>
<br />

のうち約15冊を約3時間で読みました。
（私の唯一の特技は「漫画の速読」なので。。）
<br /><br />

その3時間の至福具合といったら…
<strong>今年一番</strong>かも〜〜。
<br /><br />

お客さんも漫画好きの人が多いのか、椅子が足りないと皆床や階段にも座って読みふけっていました。
<br /><br />

とにかく、漫画好きにはオススメ！です。
<br /><br />

<ul><li><strong>京都国際マンガミュージアム</strong></li></ul>
<a href="http://www.kyotomm.com/index.php">http://www.kyotomm.com/index.php</a>

〒604-0846	京都市中京区烏丸通御池上ル(元龍池小学校)　
入館料：大人　500円/中高生　300円/小学生　100円
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   <title>元気ロケッツのPVがやたらカワイイ。</title>
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   <published>2008-07-03T09:02:45Z</published>
   <updated>2008-07-04T00:05:36Z</updated>
   
   <summary>最近音楽とかあまり聴いていなかったのですが。...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      最近音楽とかあまり聴いていなかったのですが。
      <![CDATA[昨日1stアルバムが発売になった「元気ロケッツ」のPVがやたらカワイイ！

PVは最近ほとんど見ないので流行がわからないのだけれど、
これはイイのでは。というか単純にPV見るのってたのしい。
<br /><br />

Youtubeにも挙がっていましたが、一応売り物みたいなので
興味がある人は、サイトでぜひ動画を見てみてください！
（PVの視聴は元気ロケッツのウェブサイトの画像でできます）
<br />

私はHeavenly StarのPVが一番すきかなぁ。
（80年代のデュランデュランのPVを彷彿させる…！？）
<br /><br />

<a href="http://genkirockets.com/video/"><img src="http://blog.bond-d.com/video_capture_star.jpg" alt="元気ロケッツ Star Line"></a>
<strong>Star Line</strong>
<br /><br />

<a href="http://genkirockets.com/video/"><img src="http://blog.bond-d.com/video_capture_breeze.jpg" alt="元気ロケッツ Breeze"></a>
<strong>Breeze</strong>
<br /><br />

<a href="http://genkirockets.com/video/"><img src="http://blog.bond-d.com/video_capture_hevenly.jpg" alt="元気ロケッツ Heavenly Star"></a>
<strong>Heavenly Star</strong>
<br /><br />

<ul><li><strong>元気ロケッツ　ウェブサイト</strong></li></ul>
<a href="http://genkirockets.com/">http://genkirockets.com/</a>]]>
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   <title>4日間で220万ビューの動画。</title>
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   <published>2008-06-25T04:52:34Z</published>
   <updated>2008-06-25T05:16:36Z</updated>
   
   <summary>「世界は私が思うよりずっと平和なのかもしれない、もしかしたら。」 そんな風に思わ...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      <![CDATA[「世界は私が思うよりずっと平和なのかもしれない、もしかしたら。」
そんな風に思わせてくれる動画です。
<br />]]>
      <![CDATA[「<strong>マット君のダンス世界一周</strong>」
可能なら、ぜひ<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=zlfKdbWwruY&eurl=http://wiredvision.jp/news/200806/2008062519.html">高画質モード</a>で見てください。
世界のうつくしさに圧倒されます（特にトンガ！）。
※高画質モードは、youtubeページの動画下にリンクテキストがあります。
<br />

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zlfKdbWwruY&hl=ja"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/zlfKdbWwruY&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344"></embed></object>
<br /><br />

本家となる動画
「<strong>Where the Hell is Matt?</strong>」
は世界で1000万ビュー。
<br />

You Tubeで25,622件のコメントが付いた動画は初めてみました。
<br />

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/bNF_P281Uu4&hl=ja"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/bNF_P281Uu4&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344"></embed></object>
<br /><br />

しかし日本の代表イメージは「メイドカフェのメイドさん」なんですね、やはり。
<br /><br />

マット君の動画についてはこの記事で知りました。
<ul><li><strong>wiredvision</strong></li></ul><a href="http://wiredvision.jp/news/200806/2008062519.html">http://wiredvision.jp/news/200806/2008062519.html</a>
]]>
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   <title>iPhone、アップルより7/11日発売</title>
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   <published>2008-06-10T01:04:26Z</published>
   <updated>2008-06-10T01:11:38Z</updated>
   
   <summary>年内どころか7/11発売、ですか？...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      年内どころか7/11発売、ですか？
      <![CDATA[<blockquote>米アップルは9日、タッチパネル方式で操作でき、音楽や動画を再生する機能に優れた携帯電話端末の新機種「iPhone（アイフォーン）　3Ｇ」を発表した。7月11日に日本を含む世界22カ国で発売する。</blockquote>

<ul><li><strong>NIKKEI NET（日経ネット）</strong></li></ul><a href="http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080610AT3K1000810062008.html">http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080610AT3K1000810062008.html</a>
<br /><br />

個人的には日本では「7月11に発売」はないと思うけど…あったらスゴイなぁ。
<br /><br />

今、ざっとアップル日本語サイトを見たけど、内容は日本語にはなっているけど仕様はたぶんアメリカ製…。
App Storeのオークションサイトがe-bayになっているし（イーベイジャパンは2002年3月31日で日本撤退）、SNS⇒Twitter、位置検索サービスがLooptなどになっていて現実的ではない感じ…。
<br /><br />

「<strong>iPhoneってiPodTouchと携帯が一つになったモノ？</strong>」
という認識程度しかなかったのだけど、仕様を見る限り、iPhoneはPCだね〜。明らかに「次世代携帯」。
<br />

携帯にTVついてる必要性を感じなかった私もウェブがサクサク見れる携帯はぜひ欲しい。携帯からiTunesが利用できるなら尚更。
<br /><br />

iPhoneの出現によって、ますます携帯からの音楽ダウンロード、SNS、動画、オークション、ショッピング（特にゲーム）利用者は増えるだろうな〜。
<br />

そしてiPhoneに対応したウェブの依頼も…。
ますます覚えなきゃいけないこと多そうだけど、使うのはとにかく楽しみ〜！！
<br /><br />

<ul><li><strong>アップル-iPhone</strong></li></ul><a href="http://www.apple.com/jp/iphone/">http://www.apple.com/jp/iphone/</a>]]>
   </content>
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   <title>iPhone、年内にソフトバンクモバイルより発売。</title>
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   <published>2008-06-04T08:15:07Z</published>
   <updated>2008-06-04T08:23:28Z</updated>
   
   <summary>らしいです。...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <category term="1" label="iphone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      らしいです。
      <![CDATA[<blockquote>ソフトバンクモバイルは４日、米アップル社と日本国内で携帯電話端末「ｉＰｈｏｎｅ」を販売する契約を結んだと発表した。年内に発売する。 (16:00)</blockquote>

<ul><li>日経ネット</li></ul><a href="http://www.nikkei.co.jp/">http://www.nikkei.co.jp/</a>
<br />
<ul><li>日経IT PLUS</li></ul><a href="http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=MMITfa000004062008">http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=MMITfa000004062008</a>
<br /><br />

これでソフトバンクユーザー増えるだろうなぁ…。
何はともあれ、楽しみ。

]]>
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   <title>世界レベルのCM広告5選。</title>
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   <id>tag:blog.bond-d.com,2008://1.208</id>
   
   <published>2008-05-30T01:29:24Z</published>
   <updated>2008-05-30T01:54:23Z</updated>
   
   <summary>今年のカンヌ広告祭2008のグランプリ（Nike IDをさしおいて）UNIQLO...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="89" label="CM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="90" label="カンヌ広告祭" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      <![CDATA[今年のカンヌ広告祭2008のグランプリ（Nike IDをさしおいて）<strong>UNIQLOCK</strong>が受賞する模様です！すごいぞ！日本のクリエイティブ。詳しくは⇒<a href="http://cannes-lions.jugem.jp/">コチラ</a>で。

]]>
      <![CDATA[<a href="http://www.canneslionsarchive.com/search/media.cfm?id=227162&playlist_id=2690&from=channel"><img src="http://blog.bond-d.com/cm.jpg" alt="2006年カンヌ広告祭グランプリ受賞CM BIG AD" /></a>
<br />

バナーももちろんなのですが、世界レベルのCMはアイディアも予算もスケールが違う！（…たぶん。）見ていて面白かったり、「う〜ん」と唸ってしまうものも数多く…
<br />

CMは私にとって「ひとつのエンターテイメント」と思うくらい見ていて楽しいので、ここでちょっと紹介します。
<br /><br />

<h3>勝手に選んだ「世界のCM」お気に入り。</h3>
<ul><li><strong>BIG AD</strong>（2006年カンヌ広告祭グランプリ受賞）</li></ul>オーストラリアのビールのCMですが、スケールがデカい！デカすぎる…。文句なしのグランプリ。

<a href="http://www.canneslionsarchive.com/search/media.cfm?id=227162&playlist_id=2690&from=channel">http://www.canneslionsarchive.com/featured/channelList.cfm?playlist_id=2690</a>
<br /><br />
<ul><li><strong>HUMANITY</strong>（2006年カンヌ広告祭銀賞）</li></ul>トヨタのアメリカ国内でのCM。最後のコピーに納得。それにしても海外での日本人イメージはみんな眼鏡みたいですね。

<a href="http://www.canneslionsarchive.com/search/media.cfm?id=228237&playlist_id=2690&from=channel">http://www.canneslionsarchive.com/featured/channelList.cfm?playlist_id=2690</a>
<br /><br />

<ul><li><strong>IMPOSSIBLE DREAM</strong>（2006年カンヌ広告祭グランプリ受賞）</li></ul>HONDAのCM。トヨタがアイディア勝負しているのと比較するとこちらは予算で勝負している感じ。でも男の人にはウケそう…。

<a href="http://www.canneslionsarchive.com/search/media.cfm?id=228428&playlist_id=2688&from=channel">http://www.canneslionsarchive.com/featured/channelList.cfm?playlist_id=2688</a>
<br /><br />

<ul><li><strong>TIDE</strong>（2007年カンヌ広告祭銅賞）</li></ul>レンタル倉庫のBIG YELLOW SELF STORAGE COMPANYのCM。コマ撮り！？こりゃすごい。

<a href="http://www.canneslionsarchive.com/search/media.cfm?id=193447&playlist_id=2690&from=channel">http://www.canneslionsarchive.com/featured/channelList.cfm?playlist_id=2690</a>
<br /><br />

<ul><li><strong>AXE 3</strong>（2007年カンヌ広告祭インテグレーテッドグランプリ）</li></ul>最後はインテグレーテッド部門（バイラル広告）での昨年グランプリ。

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=2mQx9gzl05Y">http://www.youtube.com/watch?v=2mQx9gzl05Y</a>
<br /><br />

なんとなく選んでおかねば！という感じのAXE 。関連CMはいっぱいYouTubeに上がってます。（笑）カンヌ広告祭で受賞したCMは比較的上品。やっぱりお下品なCMは受賞できないのかな…？
<br />

セクシー路線で有名なのは<a href="http://www.youtube.com/watch?v=I9tWZB7OUSU&feature=related">コレ</a>ですかね、やっぱり。
<br /><br />

<ul><li><strong>番外　アップルCM</strong></li></ul>お気に入りCMといえば外せないアップルのCM。日本版はラーメンズがやっていますが、アメリカ版と微妙にニュアンスが違う気が…。

<a href="http://www.apple.com/getamac/ads/">http://www.apple.com/getamac/ads/</a>
<br /><br />

ちなみにカンヌ広告祭にはWeb部門もあります。
よく見たことがないので、また見て面白いものがあれば、アップしますね〜。
<br /><br />

それにしても、世界のクリエイティブが簡単に見れるネットって、やっぱりすごいなぁ。

]]>
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   <title>うわ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bond-d.com/website/post_76.html" />
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   <published>2008-05-29T01:35:06Z</published>
   <updated>2008-05-30T08:21:48Z</updated>
   
   <summary>※下記リンク先は日々更新されているようでした。 正しいリンク先を掲載しておきます...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      <![CDATA[※下記リンク先は日々更新されているようでした。
正しいリンク先を掲載しておきますので、見れなかった方はぜひご覧ください〜
<br />

これ、どうやってるんだろう〜？
誰か教えて〜〜！！]]>
      <![CDATA[とにかく、この今あがってるバナーに
自サイトURLを入力してみて！！
<br />

<ul><li><strong>BannerBlog : Where Banners Click</strong></li></ul><a href="http://www.bannerblog.com.au/2008/05/vodafone_webstreaker.php"> http://www.bannerblog.com.au/2008/05/vodafone_webstreaker.php</a>
<br /><br />

<ul><li><strong>banner blog</strong></li></ul><a href="http://www.bannerblog.com.au/">http://www.bannerblog.com.au/</a>
<br /><br />

Flashプレイヤーなかったら表示されないと思うけど…。
面白いなぁ。
<br /><br />

※こんな感じに勝手にブラウザ画面上を走りまわられます（笑）。
<a href="http://www.bannerblog.com.au/2008/05/vodafone_webstreaker.php"><img src="http://blog.bond-d.com/banner.jpg" alt="vodafone banner" /></a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クリエイティブ心を刺激する！？広告バナーたち</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bond-d.com/website/post_75.html" />
   <id>tag:blog.bond-d.com,2008://1.206</id>
   
   <published>2008-05-28T01:00:12Z</published>
   <updated>2008-05-29T01:44:21Z</updated>
   
   <summary>イメージ広告的なタイトルはおいといて…。...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      イメージ広告的なタイトルはおいといて…。
      <![CDATA[第1回 Pitta!クリエイティブアワードというコンテストが開催されています。
<br /><br />

具体的には<ul><li>dyson</li><li>Ahkun</li><li>アスクル</li><li>となりの芝生</li></ul>というスポンサー企業の広告バナーを作る、というコンテスト。
<br />

flashバナーのものと通常のgifバナーのものがあり、見ていてなかなか楽しい。
応募総数273点ということだけあり、審査を勝ち抜いてきたバナーたちは

『<strong>なるほどネ〜</strong>』
<br />
と思わず感じてしまうものも。
とはいえ、演出としては無理のないものが多く一般的に親しみやすい感じ。
<br /><br />

以前カンヌ広告際のバナー広告集をあつめたものを見た時は

『<strong>（クオリティが高すぎて）敷居が高すぎる！</strong>』

と思いましたが、こちらの「Pitta!クリエイティブアワード」は気軽に参加できそう。
<br /><br />

制作者たちのコンセプトの提示の仕方もそれぞれで、個人的には参考になりました。ちなみにノミネート作品の公開時期は「5/26〜6/16まで」だそうなので、皆さんお見逃しなく！！
<br />

こんなの↓
<script type="text/javascript" src="http://ad.pitta.ne.jp/ads/be7ae76a3ee2bba32b1a2c9bfe6f64213b295b44"></script>
<br /><br />

<ul><li><strong>Pitta!クリエイティブアワード</strong></li></ul><a href="http://www.pitta.ne.jp/creative-award/first.html">http://www.pitta.ne.jp/creative-award/first.html</a>
<br /><br />

世界レベルの広告バナーが見たい人は<a href="http://blog.suntaro.com/2006/06/post_28.html">コチラ</a>
<ul><li><strong>SUNTARO BLOG.: カンヌ広告祭バナー広告集</strong></li></ul><a href="http://blog.suntaro.com/2006/06/post_28.html">http://blog.suntaro.com/2006/06/post_28.html</a>]]>
   </content>
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   <title>本日のつぶやき。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bond-d.com/diary/post_74.html" />
   <id>tag:blog.bond-d.com,2008://1.205</id>
   
   <published>2008-05-27T08:20:39Z</published>
   <updated>2008-05-27T08:37:14Z</updated>
   
   <summary>さっきWired Visionを見て驚いたこと。 ...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="10日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      <![CDATA[さっき<a href="http://wiredvision.jp/">Wired Vision</a>を見て驚いたこと。
<br />
]]>
      <![CDATA[今さっき、なんとなくサイトを見ていて…

Web担当者フォーラム
↓
MovableTypeコンテスト2007受賞者発表
↓
Wired Vision…
とたどり着いて。
<br /><br />

「へぇー、<strong>Wired VisionってMTで構築してるのかぁ…スゴイな</strong>。」
と思いつつ
<br />

「どこが構築したんだろ？」
と思って調べてみるとビックリ。
<br /><br />

…昔の同僚でした！（ちゃんとクレジットされてる）

がーん。
…
…
…
なんかショック…。
<br /><br />

私もがんばらないと！
<br /><br />

昔のHotWiredよりカタイ感じがしますが
読み物が好きな人には、面白そうですよ。

<ul><li><strong>Wired Vision</strong></li></ul>
<a href="http://wiredvision.jp/">http://wiredvision.jp/</a>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>印象にのこっている、名刺のはなし。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bond-d.com/diary/namecard02.html" />
   <id>tag:blog.bond-d.com,2008://1.204</id>
   
   <published>2008-05-22T00:51:30Z</published>
   <updated>2008-05-22T02:13:27Z</updated>
   
   <summary>前回書いた、名刺話の追記です。...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="10日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      <![CDATA[前回書いた、<a href="http://blog.bond-d.com/website/namecard.html">名刺話</a>の追記です。]]>
      <![CDATA[前回最近気になっている名刺の話をかいたのだけれど、今読み返してみて、思い出す出来事があったのでメモ。
<br />

それは、もう10年ちかく前、私が勤めていた会社での出来事。
<br />

その時私はメーカーの一事業部（というか研究所？）で働いていたので、仕事相手はもっぱら同社の別部署や、関係会社の方々でした。
<br /><br />

結果、いただく名刺も自分のものとさして代わり映えのしない名刺が多く、後から探すにもどの人の名刺がどれだったかわかりづらい。
<br />

ど忘れ防止のために自分で名刺裏にその人の「名刺を頂いた日付」や「簡単な特長」「シーン」などをメモすることも多かったのです。
<br /><br />

…が、ひとりだけ異彩を放っていた人がいたことを今思い出しました！
<br />

<h3>力を持った名刺、を持つ男</h3>

その人はたしか課長クラス以上の方で、その時の私にとってはけっこうな『目上の方』だったと記憶しているのですが、名刺に自腹で「似顔絵シール」を貼っていたのです。
<br />

で「似顔絵」が何故そんなに強烈な印象に残っているのかと言うと…
名刺交換の際に

『<strong>●ホのサカタ似のおっちゃんです。</strong>』

と自己紹介されたからです。
<br /><br />

そう、その人はお笑い芸人の「●ホのサカタ」さんにとんでもなく似ており、そのことを逆手にとり「●ホのサカタ」さんそっくりの<strong>似顔絵シールを貼った名刺</strong>を手に（東京の会社では異彩を放ちまくりの大阪弁で）自己紹介されました。
<br />

名刺交換した際は、目上の方相手に「そんなことないですよー」と嘘も言えず、笑いを噛みしめるのに必死だったと記憶しています。今思えばすごい演出だぁ。記憶にのこらない訳がない…。
<br /><br />

「<strong>…そんなの名刺の力じゃないよ！</strong>」
と言う声も聞こえてきそうですが（笑）、あとからその名刺を見た人は、間違いなくその「持ち主」や「名刺交換の場」を思い出すことでしょう。
そのことを実現させている「名刺」こそ、『力を持った名刺』と私は思う訳です。
<br />

今回の方の自己紹介方法はなかなか真似できませんが（笑）

<ul><li><strong>紙に凝る</strong></li></ul>（和紙や透明フィルムなど印刷紙の種類や色に凝る　など）

<ul><li><strong>サイズに凝る</strong></li></ul>（大きく／小さく／縦横の比率を変える　など規定外サイズに）

<ul><li><strong>形に凝る</strong></li></ul>（折を入れる、角丸にする、エンボス加工　など）

<ul><li><strong>掲載する内容に凝る</strong></li></ul>（似顔絵を入れる・写真を入れる・メッセージを入れる　など）
<br /><br />

等の名刺を持ち、『自己紹介の際に名刺の話をふる』だけで、かなり『印象に残る名刺』になると思います。（上記の名刺は、初対面の方との会話のキッカケづくりにも役立ちます♪）
<br /><br />

知り合いのイラストレーターさんは「自前のイラスト」を使った名刺（定形外）にされていましたが、これまた素敵でした！
<br /><br />

たまには、自分の名刺を振り返ってみるのも、いいかもしれません。

参考）→<a href="http://cplus.if-n.biz/5000509/">名刺ブログ</a>
<a href="http://cplus.if-n.biz/5000509/">http://cplus.if-n.biz/5000509/</a>









]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>印象に残る「名刺」。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bond-d.com/website/namecard.html" />
   <id>tag:blog.bond-d.com,2008://1.203</id>
   
   <published>2008-05-19T00:10:27Z</published>
   <updated>2008-05-19T07:00:29Z</updated>
   
   <summary>名刺づくり、今ちょっと気になってます。...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      名刺づくり、今ちょっと気になってます。
      <![CDATA[といっても、依頼側として。
以前から名刺コンサルタントの堀内さんの「<a href="http://cplus.if-n.biz/5000509/">名刺ブログ</a>」が気になってちょくちょく読んでいたのですが、今名刺が切れたということもあり、こだわり名刺の制作を一度依頼してみたいなぁ、と気になっています。
<br /><br />

最近の傾向として

<strong>「名刺に求められるもの」＝インパクト</strong>

みたいな図式ができているように私は感じるのですが、
<br /><br />
中でもこの
「<strong>言霊名刺</strong>」


<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/iyashirochi/"><img src="http://blog.bond-d.com/meishi02.jpg" alt="言霊名刺イメージ" /></a>
と
<br /><br />

「<strong>お守り名刺</strong>」

<a href="http://www.omamorimoji.jp/content.php/meishi"><img src="http://blog.bond-d.com/meishi03.jpg" alt="お守り名刺イメージ" /></a>
と
<br /><br />

「<strong>似顔絵名刺</strong>」。

<a href="http://www.kaderu.com/"><img src="http://blog.bond-d.com/meishi01.gif" alt="似顔絵名刺イメージ" /></a><br /><br />
インパクト強いですね〜。
<br /><br />

（お守り名刺、僧侶が書いた、という部分を売りにしているのは正直ちょっと『どうなの？』って疑問ですが。）
<br /><br />

初対面のお客さんとの会話が弾みそうだし、何より相手に強い印象を残せそう。
<br />

自分ならではのメッセージが入れられたり、デザインを考慮してもらえたり。
熱い思いを代弁して、伝えられる、という名刺は名刺以上の働きをしてくれそうです。
<br />

いかにも「オーダーメイド」って感じがするのも、依頼者としては嬉しいもの。
<br /><br />

あと、allaboutでガイドもされている、ウジトモコさんが制作されたカウボーイ税理士「ウエスタン安藤」さんの名刺も素敵です☆
<a href="http://ujipub.exblog.jp/"><img src="http://blog.bond-d.com/meishi04.jpg" alt="ウエスタン安藤さん名刺" /></a>
<br /><br />

個人的には、「似顔絵名刺」のかでる工房さんのウェブサイトがすばらしくてじっくり読んでしまいました。ウェブサイトって、こういうものだよなぁ…
<br />

大人気で、制作待ちのようですが、私もちょっと「似顔絵名刺」頼んでみたくなりました☆
<ul><li><strong>似顔絵名刺工房　かでる工房</strong></li></ul><a href="http://ttp://www.kaderu.com/">http://www.kaderu.com/</a>
<br /><br />

その他の方のウェブサイトはこちらです。
(各名刺画像は、以下の方々のブログより拝借しました。）

<ul><li><strong>名刺ブログ</strong></li></ul><a href="http://cplus.if-n.biz/5000509/">http://cplus.if-n.biz/5000509/</a><br /><br />

<ul><li><strong>お守り名刺</strong>（僧侶が書く「お守り文字」を利用した名刺）</li></ul><a href="http://www.omamorimoji.jp/content.php/meishi">http://www.omamorimoji.jp/content.php/meishi</a><br /><br />

<ul><li><strong>言霊名刺</strong>（作り手　中野貴史さんのブログ）</li></ul><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/iyashirochi/">http://plaza.rakuten.co.jp/iyashirochi/</a><br /><br />

<ul><li><strong>使える『デザインセミナー』</strong>（ウジトモコさんのブログ）</li></ul><a href="http://ujipub.exblog.jp/">http://ujipub.exblog.jp/</a><br /><br />



]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>紙マニアにはたまらない、竹尾のDrescoノート。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bond-d.com/website/dresco.html" />
   <id>tag:blog.bond-d.com,2008://1.202</id>
   
   <published>2008-05-15T18:40:26Z</published>
   <updated>2008-05-15T19:19:33Z</updated>
   
   <summary>昨日MDノートを紹介したので、関連したノートネタです。...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      昨日MDノートを紹介したので、関連したノートネタです。
      <![CDATA[日本の紙の専門商社、<a href="http://www.takeo.co.jp/">竹尾</a>が出している「<strong>Dresco</strong>」という高級紙を使用したノートが発売されています。
<br />

この竹尾、グラフィックデザイナーやパッケージデザイナーの方であれば、まず知らない人はいない、という紙やさんなのです。
<br />

そんな竹尾が作ったノートは、さすがこだわりが違いますね。
<br /><br />
（写真・情報は日経トレンディサイトから拝借しました）

<a href="http://trendy.nikkei.co.jp/pro/index.aspx?i=20071126t3000t3"><img src="http://blog.bond-d.com/dresco1.jpg" alt="" /></a><br />
<a href="http://trendy.nikkei.co.jp/pro/index.aspx?i=20071126t3000t3"><img src="http://blog.bond-d.com/dresco2.jpg" alt="" /></a><br />
<a href="http://"><img src="http://blog.bond-d.com/dresco3.jpg" alt="" /></a><br /><br />

エンボス加工など、デザイナーのこだわりと意気込みを感じます…。
（生産コストはかなり上がっているはず…）
<br /><br />

難点といえば、ウェブサイト。
デザインにこだわりすぎて、ナビゲーションがわかりづらい！
奥にページがあることを最初見つけられませんでした…。
<br /><br />

ちなみにDrescoの<a href="http://www.dressco.jp/products/bookmarkband/bookmarkband.php">ブックバンド</a>（しおり）や<a href="http://www.dressco.jp/products/card/card.php">レターセット</a>も販売されています。こちらもものすごく「文房具マニア向け」な商品ですが…使ってみたい。
<br />

<ul><li><strong>Dresco</strong></li></ul>
<a href="http://www.dressco.jp/">http://www.dressco.jp/</a>
<br /><br />

<ul><li>日経トレンディ｜デザイナーを支える紙のプロが作った贅沢ノート</li></ul>
<a href="http://trendy.nikkei.co.jp/pro/index.aspx?i=20071126t3000t3">http://trendy.nikkei.co.jp/pro/index.aspx?i=20071126t3000t3</a>
<br /><br />

こだわりの手帳、という意味ではこちらのポケットブックも気になります。

<ul><li>文具で楽しいひととき｜MUCU ポケットブック</li></ul>
<a href="http://www.pen-info.jp/mucupocketbook.html">http://www.pen-info.jp/mucupocketbook.html</a>

<a href="http://mucu.jp/">http://mucu.jp/</a>
<br /><br />

しかし「デザインにこだわるウェブサイト」ってなんで検索エンジン無視したつくりにするのかなぁ。本家のサイトなのに全然ヒットしない…]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ほぼ日手帳、モレスキンを超える！？MDノート。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bond-d.com/website/mdnotebook.html" />
   <id>tag:blog.bond-d.com,2008://1.201</id>
   
   <published>2008-05-14T23:30:00Z</published>
   <updated>2008-05-15T19:35:11Z</updated>
   
   <summary>文房具のミドリをご存知でしょうか。...</summary>
   <author>
      <name>hirom</name>
      
   </author>
         <category term="4.気になる記事＆ウェブサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.bond-d.com/">
      文房具のミドリをご存知でしょうか。
      <![CDATA[デザインや品質にこだわった文房具をつくりだしている、日本の文房具メーカーのブランドです。<a href="http://www.knox-japan.jp/">システム手帳のKNOX</a>を提供している会社のブランド、と言った方が伝わりやすいかもしれません。
<br /><br />

その文房具メーカー、ミドリから最近『MDノート』というものが発売されたのですが、このノート、品質が素晴らしく良いらしく、とっても気になっています。
<br />

ウェブサイトを見て、ますます興味津々！
<a href="http://www.midori-japan.co.jp/md/notebook"><img src="http://blog.bond-d.com/mdnote.jpg" alt="MDノート" /></a><br /><br />

「罫あり」と「罫なし」が選択できる通常のノートなのですが、外側にはパラフィン紙を使ったカバーと、しおりひもがついています。
<br />

<h3>使い方は、ユーザー次第</h3>
私はノート魔というか何でも紙に書く方なので、今まで様々なシステム手帳やノートを試してきました。（システム手帳でいうと、クオバディスやほぼ日手帳、能率手帳やモレスキン等）
<br /><br />

どの手帳も長所・短所があって『コレ！』というものをなかなか決められていないのが現状なのですが、このノート、かなり気になります。
何故なら<strong>180°フラットに開く</strong>「糸かがり製法」なので。
<br /><br />

また普段使いできる価格帯、そして何より使う人によって多様に使いこなせそうなパラフィン紙カバーが素晴らしい。
<br />

「汚れたり傷がついたりするのが嫌」という人には、この上に本のカバーをかけたりシステム手帳の皮カバーを利用したりもできそうだし、ノートなのにしおりひもがついてる所がすごくいいなぁ。
<br />

<img src="http://blog.bond-d.com/md01.jpg" alt="カバーをコラージュに。" /><br />
<img src="http://blog.bond-d.com/md02" alt="写真好きな方はアルバムに。" /><br />
<img src="http://blog.bond-d.com/md03" alt="夢ノートや旅ノートにしても…。" /><br /><br />

とりあえず、家人が新書サイズ／A5サイズを買ったようなので「使用感」を確認してから（笑）私も新書サイズを購入したいと思います。
<br />

それにしても、日本の文房具メーカー「ミドリ」、応援したいです。
<br /><br />

<ul><li><strong>ミドリ『MDノート』</strong></li></ul>
<a href="http://www.midori-japan.co.jp/md/notebook/">http://www.midori-japan.co.jp/md/notebook/</a><br />
<a href="http://www.midori-japan.co.jp/md/">http://www.midori-japan.co.jp/md/</a>
<br /><br />

<ul><li><strong>デザイン文具のミドリ</strong></li></ul>
<a href="http://www.midori-japan.co.jp/">http://www.midori-japan.co.jp/</a>
<br /><br />

<ul><li><strong>ミドリ　ショッピングサイト</strong></li></ul>
<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/p-creation/">http://www.rakuten.ne.jp/gold/p-creation/</a>
<br /><br /><br /><br />

（追記2008.05.15）本日、届きました。

印象として「昔の書籍」みたいで素敵です、パラフィン紙のカバーが。
<br />

表紙も思ったよりしっかりしているし、何より中のMD用紙が
・ペンがひっかからず、にじまない
・うらうつりしない
感じでよさげです。
（「ほぼ日手帳」は裏うつりに関してのみ気に入らなかったので。）
<br /><br />

正直、別売りカバーはいらないかも…。
<br />

商品価格が安くても、「送料」は一律かかっちゃうのでどこかの店舗で
購入するか、まとめ買いするのがいいかなぁ、とケチな私は思いました。
<br /><br />

↓詳しい使用感はこのサイがおすすめです。読んだらほしくなるかも…
<ul><li><strong>all about文房具ガイド　土橋さんの「MDノート」のレビュー</strong></li></ul><a href="http://www.pen-info.jp/mdnote.html">http://www.pen-info.jp/mdnote.html</a>]]>
   </content>
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